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ゆみおかの日記や何気なく思ったこと、また、同人サークル「みおつくし」の情報など。 フリートークも多いですが、同人の話も多々含まれますので、苦手な方は引き返しましょう。   リンクにつきましては、カテゴリアーカイブの中の「リンクについて」をクリックして、 その中の最新の記事を読んでいただけると幸いです。といいますか、読んで。   ブログに対するコメント(つっこみ)も大歓迎。
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書くことがほんとになくて、
イラストでも載せてお茶を濁そうかとも
思ったのですが・・・

愛用のシャーペン&消しゴムは
未だ行方不明のままなので、
いまいち、書く気力が出ないといいましょうか。
それよりも、このままですと、
同人の原稿を描くこともできないのでは・・・
さ・・・探さなきゃ。シャーペン!!

う~ん・・・では、今回は、
結婚したときの女性と男性の
互いの呼び方について書こうかと思います。

カテゴリが「どうでもいいこと」となっています。
でも、人によっては、「どうでもいいこと」では
ないかもしれませんですね(汗)

わたし、結婚したときの配偶者の呼び方に
よいイメージを持たないことがあるのです。

女性が配偶者の男性を呼ぶ呼び方に
『亭主』『主人』『旦那』などがありますが、
どうも、女性の立場が低いような感じが
してしまうのですよ。
すべての言葉に「男性は主(あるじ)」
という意味合いが含まれている、
そういう感じがするのです。

男性が配偶者の女性を呼ぶ場合を
考えてみましょう。例えば、『女房』『家内』。
『女房』は貴人の家に「仕えている」女性
というものが本来の意味であったと思います。
『家内』は女性は家の中にいて、
社会は男性の世界という意味合いが
見え隠れするのですよ。

いまどき、その様な深い意味合いをもって
前述の言葉を使っている方は
そうはいらっしゃらないとは思いますが(汗)

えと、そんな中で『夫』『妻』と言う言葉。
この言葉からは、先ほどいったような、
古い意味での差別的な意味が
含まれないような感じがするのです。
きちんと研究したわけではないので、
実際がどうなのかはわかりませんが・・・。
ただ、『亭主』や『家内』より、
わたしはいい表現だと思うのです。
(あくまで、わたしの「イメージ」です。)

余談ですが、『宿六』という言葉は
どう感じますか?
今まで挙げた『主人』などと同様に、
女性が男性の配偶者を呼ぶときの
一つの代名詞なのですが・・・(苦笑)

今回は堅苦しい(勉学の)
話になった感じがするので、
次はまたいつものくだらない話か何か
考えておきます(苦笑)

あ、最後に一つ。
繰り返しになりますが、あくまで、
「わたしの勝手なイメージ」です。
実際どうなのかはわかりませんので、
間違っていた場合は怒らないで、
やんわりと指摘してくださいね(吐血)

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