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ゆみおかの日記や何気なく思ったこと、また、同人サークル「みおつくし」の情報など。 フリートークも多いですが、同人の話も多々含まれますので、苦手な方は引き返しましょう。   リンクにつきましては、カテゴリアーカイブの中の「リンクについて」をクリックして、 その中の最新の記事を読んでいただけると幸いです。といいますか、読んで。   ブログに対するコメント(つっこみ)も大歓迎。
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同人誌のネームを切っていて、
『まぶしい太陽』というところを
『まぶしい太郎』と間違って書いてしまい、
思わず、自分自身で「誰!?」と
つっこんでしまいました、ゆみおかです。

昨日の話の続きをします。
面白くないので、飛ばしてもいいです。

え~、蜂が苦手な理由ですね。
理由はごくありふれています。

まず第一に、攻撃性です。
彼は、突如襲ってきます。
逃げても追いかけてくるわけですよ。
さらに、彼は空を飛ぶ。
一度追いかけられると、「逃げ切る」
ということは容易いことではありません。

第二に、色。危険色。
黄色と黒は危険を表す配色なのですよ。

例えば、工事現場にある衝立(?)も、
黄色(厳密にいえば橙色に近いですが)と
黒で配色されていますし。
立入禁止といえば、黄色と黒で仕切り、
危険地帯も黄色と黒で表現です。
道路標識も「動物飛び出し注意」や
「落石注意」なども、同じ配色です。

また、昔「黄色と黒は勇気の印」と
いっていた某ドリンクも、
24時間戦わせようとするような
危険を持っていたわけです。

そして『うる星やつら』で
黄色と黒のビキニを着用している
鬼娘は町中で当たり前のように
電撃を放ちます。

あぁ、なんて危険な「黄色と黒」の
組み合わせっ!!

第三に、飛ぶ音。
ぶーん。
もし、蜂がツバメなどのように
宙を滑空するなら、音はしません。
しかし、彼は羽音をならすのです。
しかも蜂の羽音の「ぶーん」は
蚊の羽音の「ぷーん」て比べて、
濁音である分、ノイズなのです。

ノイズの不快さは、
今さら説明することもないでしょう。

しかも、蜂は「ぶーん」ではなく、
「ぶん ぶん ぶん」と3回も
ノイズを流すということが、
童謡より確認されています(?)

最後に、あの身体の曲げ具合。
見ているだけで息苦しいと思いませんか。
一度、同じように身体をぐぐっと
曲げてみましょう。つらいです。
なんか、痩せられそうですよ(?)

これほどまでの理由があって、
蜂を苦手にならないわけがないと
わたしは思う訳なのです。

つまり、別の言い方をすれば、
攻撃性がなく追いかけても来ず、
色も例えば空色や若草色などで
空を飛ばず背筋がピンとしている。
そのような蜂ならば、
わたしも苦手にはならないと
そう思う訳なのでありましたとさ。

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